こんばんわ。
皆さんは最近踊ってますか?
僕は月で踊ってます。

ダンシングオンザムーンです。
今日も元気にブログを書きます!
やらかした。
先日ちょもらとユニバーサルスタジオジャパンに行ったのですが、彼がロッカーを壊しました。

彼曰く、ハリーポッターのアトラクションから戻ってきて鍵を開けようと思ったら開かなかったらしいです。
一応、自分たちでもひしゃげてる部分を頑張って戻そうとしましたが力及ばず。
なので、キャストの人に助けてもらいました。
キャストの人は若いお姉さんだったので道具を持ってくるかと思ったのですが、まさかの腕力で扉を押し込み無理やり直したのでびっくりしました。
薩摩ホグワーツの片鱗を、USJで垣間見ました。
サグラダファミリア完成するらしい
知ってますか?
横浜駅の工事期間とタメを張るほど(140年以上)長い期間建築が続いているサグラダファミリア。
その外装がついに完成するらしく、6月11日にNHKが世界初公開・歴史的生中継するようです。

サグラダファミリアって正直まったく関わりなかったけどいざ完成するとなるとなんか感慨深いですね。
僕が生きてる間に完成するなんて正直思ってなかったです。
というか完成しないものと思ってました。
未完成であり続けるもんやと思ってました。
その方がなんかカッコよくないですか?
まあでもおめでたいことですね。
昔聞いた話だと、ほんとに僕が生きてる間には完成しないと言われてました。
しかし昨今の技術の向上により飛躍的に建築スピードが上がったみたいです。
特に3Dプリンターと製図ソフトの登場がアツかったらしい。
ああ見えて最新技術がモリモリ使われているんですね。
なんか感動。

ちなみに、今回で完成するのは外装です。
内装はまだ時間がかかるみたいで、2030年まで待つしかないそうです。
内装だけに。
珍宝館行きました。
月曜から夜ふかしファンの人は大好きだと思いますが、名物館長兼マン長がいらっしゃる珍宝館に行って来ました。
そう、あの珍宝館です。
しかも、ほぼ群馬在住のうぇるちまんと、です。
※うぇるち「まん」の「まん」は肉まんの「まん」なので珍宝館とは関係ありません。

「珍宝館ってなんだよ」って人の為に説明すると、館長が古今東西から集めた下(しも)に関する珍品が大量に展示してある資料館です。
ここがなぜ有名かと言うと冒頭にも触れた通り月曜から夜ふかしで、名物でもある館長の下ネタマシンガントークが紹介されたからです。
時事ネタも取り入れた軽快なトークは笑えること間違いなし。
これは独り言ですが、YouTubeに無断転載がゴロゴロ転がってるんで気になる人は調べてください。
あと、おそらくメインであろう珍宝の数々もあまりにも下ネタすぎてあり得んものばっかりで面白かったです。
気になる人は是非親御さんと行ってみてください!
一緒に笑って仲睦まじくなること間違いなし‼️
それと、館長に言えばツーショットも撮ってもらえますよ!

ち◯ぽ触られますが、、、
ミステリーボックスあった
ぼくは人の家が大好きなので今回、珍宝館に行った時はうぇるちまん宅に泊まらしてもらいました。
そこで僕は彼の本棚の端っこの方に丁寧に梱包された段ボールが置いてあるのを発見しました。

懐かしい。
あれは年末に僕とちょもらとMahimahiがうぇるちまんの誕生日に贈呈したMysteryBoxです。
中身は忘れましたが、使わない電源ケーブルやら紙切れやら下品な手紙やらカイロやらの数々を放り込んで大阪から埼玉へ郵送しました。
毎年恒例のうぇるちまんの誕生日に要らんもんあげる企画です。
過去のプレゼントは以下の記事をご覧ください。
お仕事の方、お忙しいとは思いますが、今年の分も楽しみにお待ちしております、うぇるちまん。

これはMysteryBoxを作成する時にMahimahiがふざけて僕の腕に書いたものです。
コンビニの支払いにおいて、これはマジで実用的でした。
月旅行行った。
実はうぇるちまんと会った時に月旅行に行ってました。
そう、この記事のサムネはその時の写真です。

一応、チケットはこんな感じでした。

月に行くにしては搭乗券が少々ペラペラすぎると思います。
こんなんすぐ宇宙空間に飛んでってまうで。
ただ今回の月旅行、なんと格安の3000円でいけるのでこういうとこでコストを押さえているんやと思います。
LCC的な。


ちなみに宇宙の様子はこんな感じでした。
月旅行とかいうなかなか体験できないことを実際に出来て、すごくいい経験ができたなと、思いました。
実はここ、宇宙じゃない。
実は、僕が今回体験したツアー、本当に月に行ったわけではありません。
騙された方も多いのではないでしょうか。
嘘をついて申し訳ありませんでした。
本当は?
本当は東京ドームシティにあるスペーストラベリウムTenQという場所でできるVR体験です。

TenQは人類の宇宙進出について学べる宇宙博物館なんですが、その目玉体験がこのVRを使用した擬似月旅行体験です。
友達が行ってる所をインスタに上げてて、顔面が宇宙服に張り付いてる写真見てぶっちゃけ「なんだコレ変なの」と笑っていたのですが実際体験してみてすごく面白かったので反省してます。
単にVRを見るだけじゃなくて装着しながら施設内を自分の足で歩き回って移動するので非常に臨場感がありました。
本当に月に行った感覚になれます。
気になる人は是非ぜひ、行ってみてください。
けどやっぱり顔面が宇宙服に張り付いてるのは笑っちゃいます。
探し物があります。
ちょっとこのブログを読んでいる人にお願いがあるのですが、この商品を見つけたらぼくにご連絡お願いします。

これ、カシューナッツがなんとチーズ入りの”ホワイトチョコ”でコーティングされているんです。
なので分類はまさかのチョコレート。
かじってみると濃厚なチェダーチーズが口いっぱいに広がり、芳ばしいナッツと相性抜群。
そこに隠し味としてホワイトチョコのミルキーさが加わっています。
とんでもなく美味しいです。
ただ最近これを近くで見なくなりました。
前買ったところは堺東の高島屋やったんですが潰れてしまったので買える場所がありません。
難波でも探してみたんですがなかったです。
もしかして終売した?
ここ一年くらい買ってなかったのですが急に食べたくなったので、見つけた方はお問い合わせフォームにご連絡お願いします。
タイトルについて。
かっこいいタイトルをつけることができました。
その名も「五月雨式の白昼夢」。
五月雨も、白昼夢もどっちもフワッとしてる印象だけどカッコいい。
〇〇式ってとこが良いですね。
厨二病全開でやらしてもらってます。
ちなみに五月雨式はビジネスシーンで使う用語ですが僕は一切使ったことありません。
そんな頻繁にメールで連絡することないんで。
そんな感じなのでこれといった意味は全くないのですが無理やりつけるとしたらどんな感じになるのか最近流行りのAIに聞いてみました。
「五月雨式の白昼夢」という表現は、一般的な慣用句ではないので、言葉を分解して解釈するのがよさそうです。
- 「五月雨(さみだれ)」は、本来は梅雨の雨ですが、「五月雨式」というと「断続的に、少しずつ、途切れ途切れに続く様子」を意味します。
- 「白昼夢」は、起きている状態で見る夢想や幻想、現実と想像が入り混じったような意識状態です。
この二つを合わせると、
「断続的に訪れる夢想や幻想」
「現実の中で、途切れ途切れに意識へ入り込んでくる空想」
という意味合いが考えられます。
詩的に解釈するなら、
- ふとした瞬間ごとに蘇る記憶
- 忘れようとしても繰り返し差し込む幻想
- 現実の合間に降ってくる断片的な夢
のようなイメージです。
なるほどそれっぽい答えが返って来ました。
忙しい日常の中で断続的に、途切れ途切れに思い出すありし日の夢。思い出。
過去の楽しかった日々を思い出させてくれるこのブログも、そんな五月雨式の白昼夢のひとつなのかも、しれませんね。
P.S.
いろんな人の家に泊めてもらってるくせに僕はまだ実家暮らしなので友達を1人も自分家に泊めたことがないです。
その点については本当に反省しております。
反省はしてますが、後悔はしていません!



